折り紙でひな祭りのぼんぼり!お雛様を明るく照らそう!

「ぼんぼりの折り方は、知っていますか?」

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ぼんぼりを漢字で書くと、

「雪洞」になります。

 

「ほんのり」という言葉から生まれたという説があり、

ほのかな明かりを意味しているんですよ。

 

今回は

折り紙で作るぼんぼりの折り方

ご紹介します。

 

その他のひな祭りの折り紙の折り方

こちらで詳しくご説明しています。
↓ ↓
ひな祭りの折り紙まとめ!簡単な折り方を画像でわかりやすく!

 

ぜひ、参考にしてみて下さいね♪

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ぼんぼりの折り方

①折り紙を、半分に切ります。

091
 

②点線の位置で、折り筋をつけます。

092
 

③点線の位置で、裏側に折ります。

093
 

④1/3の位置で、右から内側に折ります。

094
 

⑤上の1枚を広げます。

095
 

⑥点線の位置で、袋を開いて潰します。

096
 

⑦点線の位置で、折ります。

097
 

⑧点線の位置で、折ります。

098
 

⑨点線の位置で、袋を開いて潰します。

099
 

⑩点線の位置で、折ります。

100
 

⑪点線の位置で、折ります。

101
 

⑫点線の位置で、折り上げます。

102
 

⑬点線の位置で、段折りをします。

103
 

⑭点線の位置で、内側に軽く折ります。

104
 

⑮折ったところです。これを裏返します。

105
 

⑯完成です。

折り紙でひな祭りのぼんぼりを折った
 

まとめ

ひな人形の飾りには、

なくてはならないぼんぼりです。

 

ぼんぼりに明かりをつけて、

結婚式の始まりです♪

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