ムダ毛処理をしよう!女性のための方法とおすすめは?

多くの女性にとって全身、特に露出度の高い部分のムダ毛の処理は永遠の課題です。


頻度に個人差はありますが、日々欠かせない作業のひとつですよね。


そんなムダ毛処理は、大きく分けると自宅での処理か、脱毛サロンや医療機関などの専門施設での処理かに分けることができます。


そうは言っても、「具体的にどうやればいいのかな」って思いませんか?


そんなあなたの為に、それぞれの方法について詳しく解説していきますね。


実は私もいろいろな脱毛方法にチャレンジして、失敗も数多くしました。そんな私の体験から、最終的にはどの脱毛方法が良かったのかも教えちゃいますよ。


それでは今回は、女性のためのムダ毛処理の方法についてご説明します。


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自分でできるムダ毛処理の方法

夏が近づいてくると、薄着をする季節になってくるので、女性としてはムダ毛処理が気になってくるところです。


冬場は厚手の洋服を着るために、露出しない部分に関してはついサポってしまいがちですよね。


けれど、露出の多い夏場になるとそういうわけにもいきません!


しかも、ムダ毛処理をしているのかどうかというのは、意外と見られている部分なので、手抜きは禁物ですよ。


だからといって、エステや脱毛サロンなどに通う暇もお金もないという場合は、自宅でしっかりムダ毛処理を行う必要があります。


そんな自宅でできるムダ毛処理の方法には、大きく分けて5つの方法があります。


毛を剃る

1つ目は、毛を剃る方法です。


カミソリで行うというのが、最も手軽な方法ですが、肌へのダメージが大きいです。


電気シェーバーで剃る方法もありますが、深剃りができません。


ペンタイプのトリマーでは、うぶ毛などの細かい毛を剃るのに向いています。


毛を抜く

2つ目は、毛を抜く方法です。


ピンセットで抜く方法、ワックスや脱毛テープで抜く方法、電動毛抜きで抜く方法があります。


毛を抜く方法のメリットは、毛を抜いた毛穴からは、しばらく毛が生えてこないというところです。


しかし、毛穴から無理に毛を抜いているので、毛穴へのダメージが大きく、お肌トラブルのひとつとなってしまいます。


毛を焼き切る

3つ目は、毛を焼き切る方法です。


熱線式の除毛器や、ヒートカッターなどを使って毛を焼き切ります。


熱線式の除毛器は、熱線を肌の上をすべらせて毛を焼き切るという方法で、ヒートカッターはビキニラインの毛を焼き切るというものです。


毛を焼き切ることで、毛先が丸くなるため、チクチクしません。しかし、火傷のおそれがあるというところに注意する必要があります。


薬剤を使う

4つ目は、薬剤を使う方法です。


除毛剤は毛を溶かす薬剤なので、毛を綺麗に処理することができます。しかし、お肌へのダメージが強いです。


脱色剤は、毛の色を薄くして目立たなくするものです。


抑毛剤は、毛の成長を抑えたり、毛の太さを細くしてくれたりします。しかし、費用が高いうえに個人差があるというデメリットがあります。


脱毛器を使う

5つ目は、家庭用脱毛器を使う方法です。


レーザー脱毛やフラッシュ脱毛ができるので、全身の脱毛が可能です。


機械の購入に費用が掛かりますが、エステなどに行かなくても、自宅で好きなときに処理ができます。



5つの方法をご紹介しましたが、これだけ多くのムダ毛処理の方法があると、どれを活用したら良いのか分からなくなってしまいますよね。


その中でも代表的な方法をピックアップしてみました。




  • カミソリ
  • 除毛クリーム
  • 脱色
  • 抑毛ローション
  • 家庭用脱毛器


ムダ毛処理を行うためには、どの方法を使ったとしてもメリットとデメリットが存在します。


ですから、どれを使うかどうかは個人の判断というところになり、結局のところは自分のお肌に合うかどうかで選ぶことになります。


そのためにも、それぞれの特徴を知ることが大事になってきますね。


それでは、上で紹介した5種類の具体的な処理方法について見ていきましょう。


ムダ毛処理をカミソリで行う

ムダ毛処理をするのに、カミソリを使っているという方も多いですよね。


ピンセットで一本一本抜いていくよりも、圧倒的に時短になるので、忙しい女性でも手早くできるのが嬉しいポイントです。


しかし、カミソリでムダ毛処理を行うと、様々なデメリットもあることを知っていますか?


カミソリでのムダ毛処理というのは、年代に関係なく、一番スタンダードな方法です。


しかし、カミソリというのは、毛だけを剃っているように見えますが、実は、皮膚の大事な角質も一緒に削ぎ落としてしまっています。


そのため、お肌は炎症してしまい、乾燥しやすくなってしまったり、かゆみを感じてしまったりします。


また、そういったお肌トラブルに、お肌自身がなんとか対処しようとして、メラニンを集めようとしてしまいます。


メラニンが集まってしまうと、色素沈着や黒ずみなど、さらなるお肌トラブルを引き起こしてしまうようになってしまいます。


さらに、自己流のカミソリの使い方をしてしまうと、毛穴を広げてしまう原因となってしまうので、カミソリでムダ毛処理を行う際には、注意を怠らないことが大切なんですよ。


私もカミソリで処理していたときは、カミソリ負けをして、肌が荒れて黒くブツブツになってしまいました。


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ムダ毛をカミソリで処理する具体的な方法

カミソリでムダ毛処理を行う際には、事前準備と剃った後のケアをしっかりと行うことが必要です。


事前準備のひとつとして、清潔なカミソリを揃えることからはじめましょう。


古いカミソリだと衛生的に良くないですし、切れ味が悪くて何度も刃先をお肌に当ててしまうことになります。


①剃る部分を温める

剃る前には湯船などに浸かるなどして、剃る部分を温めて起きましょう。


毛やお肌を柔らかい状態にしておくことで、できるだけ負担なく剃ることができます。


②シェービングジェルを塗る

必ずシェービングジェルを塗ってからムダ毛処理するようにしましょう。


石鹸やボディーソープの上からカミソリを当てる方もいると思いますが、これはやってはいけない行為なんですよ。


石鹸やボディーソープの泡というのは、専用のシェービングジェルと比べて流れてしまいやすいものなので、直接刃先をお肌に当てていることになってしまいます。


③保湿する

カミソリで剃り終わった後は、しっかりと保湿をしてあげるとことが大事です。


カミソリを当てられたお肌は、敏感な状態になってしまっているので、ぬるま湯をかけるようにしましょう。


そしてお風呂から出た後は、刺激ができるだけ少ないクリームで保湿をしてくださいね。



次は、除毛クリームについてご説明していきます。

除毛クリームとは

ムダ毛は、クリームでも処理することはできます。その仕組みを簡単に言えば、クリームがムダ毛を溶かしてなくしてしまうというものです。


ドラッグストアや薬局など、手に入りやすい場所で販売されています。


けれど使用する場合は、ムダ毛をクリームで処理するメリット・デメリットを知っておく必要があります。


ムダ毛を除毛クリームで処理するメリット

製品ごとの用法用量を守って正しく使えば、毛をきれいに溶かしてくれるのでツルツルになるし、生えてきた時のチクチクする感じを最小限に抑えてくれます。


あのチクチクした感覚がなくなるなんて、魅力的ですよね。


それだけでなく、昨今売られている製品は、基本的にはカミソリや毛抜きなどを使った自己処理に比べて肌への負担が少なく、肌荒れの心配も少なくなっているんですよ。


保湿成分を含んでいるものもあるので、自己処理後のアフターケアがいらないものまであります。


また、痛くありません。それに血が出るなどの心配がないのも、良いところですよね。


私も使ったことがありますが、使い方も簡単で肌荒れもしなかったですよ。


ムダ毛を除毛クリームで処理するデメリット

ただし、もちろんデメリットもあります。それは、広範囲には使いにくいことです。


広範囲にクリームを塗って、放置するのは大変ですよね。また、クリームをたっぷり塗ることで効果が出るため、お金もかかってしまいます。


そのため、どちらかといえば、細部の気になるムダ毛への使用に定評があります。


また、薬剤が合わない人は肌に対して刺激があります。


溶かすというとわかるように、今では優しい薬剤が市販されているものの、過去には薬剤のパワーが強くて肌が赤くなるようなものも売られていました。


ですから、確認のためにも必ずパッチテストをするようにしてくださいね。


ムダ毛を除毛クリームで処理する具体的な方法

ムダ毛を除毛クリームで処理する際の基本的なやり方は、とても簡単です。




  1. 気になる毛に除毛クリームを塗ります。
  2. そのまま、数分放置します。
  3. クリームをティッシュなどで拭き取ってから、洗い流します。


これで、毛が溶けてムダ毛を処理できます。


ただあまりにも毛が長い場合には、短く切っておいたほうがやりやすいですよ。


具体的な使用方法は、製品によって異なるので確認してください。様々な製品がありますが、自分の肌に合った製品を選ぶようにしましょう。


注意点としては、傷がある部分やデリケートな部分の使用は控えるようにしてくださいね。


いくら肌に優しい成分だとはいっても、傷口や顔やVIOゾーンなどに使用すると薬剤が体内に入り込んでしまい、何かしらの影響を与えてしまう場合もあります。


特に多いのは、カミソリ負けをしている状態での使用です。


どうしてもムダ毛を処理したくて、いろいろな方法を試してしまう気持ちもわかるのですが、肌荒れ時のムダ毛処理には細心の注意を払いましょう。



次は、脱色についてご説明していきます。

ムダ毛を脱色する

ムダ毛の脱色とは、毛の色を抜くことで目立たなくするものです。


剃るや抜くなどといった脱毛方法に比べれば特殊ですが、脱色剤は、薬局やドラッグストアで一般的に売られていますよね。


けれどムダ毛を脱色する場合にも、メリットやデメリットはあります。


ムダ毛の脱色のメリット

最大のメリットは、自己処理による肌や毛のトラブルを防ぐことができること。


シェービングなどの方法は、肌に傷がつきやすかったり、色素沈着や埋没毛などのトラブルを引き起こしやすくなったりします。


その点脱色は、脱色剤にもよりますが、比較的肌に優しく利用することができます。


その他にも自己処理に比べ効果の持ちが良いことや、脱毛サロンでの脱毛に比べてリーズナブルであるなど、メリットは豊富にあります。


ムダ毛の脱色のデメリット

逆に、デメリットとしては脱色剤によっては肌荒れを引き起こす可能性があったり、皮膚が弱い部分には使うことができなかったりします。


また、色を抜くだけなので、そもそもムダ毛がなくなるわけではありません。


手触りは、毛が生えているのと同じです。


ツルツルにしたいという人には、向いていないというわけですね。


また、髪の毛や眉毛のブリーチをしたことがある人ならわかるでしょうが、色を抜くのは案外加減が難しく、一歩間違うと金色に近い色になります。


そのため光の当たり具合によっては、逆に目立ってしまうこともあります。


私も腕の脱色をしていましたが、けっこう金色になってしまいました。けれど、金色でもそんなに目立たないので、毎回毛を剃るのが面倒な人には向いていると思います。


ムダ毛脱色の具体的な方法

具体的な脱色の方法は、脱色剤の商品にもよります。


一般的なものは、1剤と2剤がセットで売られています。髪の毛の自宅用カラーリング剤と同様ですね。




  1. 1剤と2剤の液体を混ぜて、処理したいムダ毛に塗布します。
  2. 所定の時間をおいたら洗い流します。
  3. 保湿をします。


時間は商品によって異なりますが、早いものであれば10分程度で効果が出ます。


このように簡単な方法で、脱色を行うことができますよ。


ちなみに美容院でカラーリングする時と同様に、周囲の環境によって染まりやすさが変わってきます。


室温は高い方が効果的なので、冬場の処理の場合は室温を上げてやったほうが効果的ですね。


また、パッチテストは行うようにしてくださいね。かゆみや痛みがあれば、すぐに使用を中止してください。


さらに、顔やデリケートゾーンなどの脱色は、絶対行わないようにしてください。


皮膚が薄く肌トラブルを引き起こす可能性があるほか、粘膜などを通じ薬剤が体内へ吸収されやすくなってしまい、身体にも影響を与えてしまう可能性があります。



次は、抑毛ローションについてご説明していきます。

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抑毛ローションとは

その名の通り、毛が生えてくるスピードを抑えることができるローションです。


ムダ毛は、私たちが見えない皮膚の中にある毛根から育っています。


カミソリや毛抜きでは働きかけることができない毛根に働きかけ、毛が生えてくる土台にダメージを与えることで、毛を薄くすることができるという仕組みです。


ちなみに自己処理として一般的なカミソリやシェーバーなどの処理では、表面の毛は処理できるものの、根本的に毛を薄くすることはできないんですよ。


抑毛ローションの使い方

抑毛ローションは、肌の内部まで浸透して毛を薄く細く、目立たなくしてくれる効果があります。


ローションだけでも使えるし、カミソリなどの処理に組み合わせることもできるんですよ。


使い方は簡単で、処理したあとの肌にローションを浸透させるだけです。


浸透させることで、次に生えてくる毛や毛根にある根っこ部分に働いてくれます。


こんなに簡単な方法でムダ毛が薄く目立たなくなれば、嬉しいですよね。


また、自己処理後の肌の保湿効果があるものを選べば、肌荒れを防ぎながら毛の処理ができるので、さらに効果的です。


ただし、肌の新陳代謝同様、毛にも生まれ変わりのサイクルがあるので、たった数回利用しただけでつるんつるんになるわけではありませんよ。


自己処理と合わせて、継続的に使ってくださいね。


ただ残念ながら、私は抑毛ローションを使ったことがないので、おすすめ度合はわかりません。。。



次は、家庭用脱毛器についてご説明していきます。

家庭用脱毛器について

家庭用脱毛器には、レーザー方式やフラッシュ方式、サーミコン方式などの種類があります。


これらの機械を使って、エステなどと同様にレーザー脱毛やフラッシュ脱毛ができるというものです。


もし医療機関などで全身レーザー脱毛をするとなれば、数十万円~百万円程度の費用がかかりますよね。


それに比べてお値段も一般的なものは10万円以下と、安く済ませることができます。


専門サロンに比べれば自分で作業が必要な手間がかかるものの、時間の制約や通院の手間、そしてコストの負担を減らすことができますね。


家庭用光脱毛器、家庭用レーザー脱毛器などを使えば、サロンや医療機関と同じように、半永久的な効果も得る事ができると言われています。


初期費用はかかりますが、一度購入すれば繰り返し使うことができるのでお得ですよ。


難点としては小型なので、全身の処理となると時間がかかることです。また、火傷のおそれがあるというところに注意する必要があります。


こちらも使ったことがないので何とも言えないのですが、個人的には家庭用なので、永久的な効果はどうなのかな~と思ったりもしています。
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これで自己処理の方法はわかりましたか?


次は、脱毛サロンや医療機関についてご説明していきます。

脱毛サロンや医療機関の場合

仕上がりがきれいでおすすめなのは、脱毛サロンや医療機関です。


脱毛サロンや医療機関では、光脱毛やレーザー脱毛を受ける事ができます。


費用や効果の違いはありますが、定められた期間を続ければ大半の人は毛が大幅に減り、その効果が半永久的に続くという優れものです。


効果が永久的というのも、おすすめな点ですね。(ただし、女性が経験する可能性がある出産や妊娠によってホルモンバランスが乱れ、毛が生えてくる可能性はあります)


また、顔やデリケートゾーンなども含めた全身に対応できるので、どこから見てもツルツルな状態になることができます。


過去には脱毛サロン等での肌トラブルも報告されてはいるものの、少数派です。


基本的には脱毛のプロ集団なので、トラブルにも細心の注意を払い、肌トラブルになりにくい施術を受けることができます。


ムダ毛を確実に薄くしたいのであれば、脱毛サロンや医療機関で、光脱毛やレーザー脱毛を受けるのが確実です。


脱毛の種類によって違いはあるものの、大体は1~2年通えば半永久的に毛をなくすことができますし、数回の施術でも確実に毛を薄く、細くすることができます。


一番効果があると言われているのは、医療機関でのみ受ける事ができるレーザー脱毛です。


私も医療機関で脱毛したので、今では自己処理は一切していませんよ♪


費用面では自分でのムダ毛処理に比べて高くなってしまいますが、1度処理をすると長期間処理する手間が省けます。


また、専門知識を持つスタッフに処理してもらうことができること、肌への刺激を少なくすることができることなどのメリットが挙げられます。


ただし、医療機関やサロンによって使用している機械が違うので、それによって効果にも差がでてきます。


そのあたりは、しっかりと確認しましょうね。






私の脱毛体験記

それでは最後に、私の脱毛体験を順番にお話していきますね。


まず最初に処理した部位は、脇です。お年頃になると、一番気になる部分ですよね。


最初は除毛クリームを使っていましたが、処理する頻度が増えるにしたがって、だんだんと面倒臭くなってのでカミソリに変更しました。


そして、夏になると毎日の処理が必要になってくるので、お手軽な電気シェーバーを使うようになります。


次に気になってくるのは、足や腕ですよね。


まずは周りもやっていたので、脱色を試してみました。


これはこれでいいんですが、やっぱり毛がなくなるわけではないので、広範囲を処理できる脱毛テープを試してみました。


試したことがある方はわかると思いますが、結構痛いですよ。


そしてなんかだ肌が荒れてきたので、カミソリ&電気シェーバーに変更しました。


でもカミソリや電気シェーバーだと、すぐに毛が生えてきてしまいます。


仕方なく処理をしますが、脱毛を毎日や数日おきにするのは、肌にものすごくダメージを与えてしまうんですね。


腕や足はまだましでしたが、脇は皮膚が黒ずんできていました。


いい加減、自己処理が嫌になってきたので、エステに通うことを決意します。


まずは、脇を針脱毛しました。ついでにトリートメントもお願いします。


これ、メチャクチャ痛いですからね~


けっこうなお金をつぎ込んだおかげで、脇は無事にきれいになりました。(しかし高かった・・・)


脇がきれいになったら、次は足ですよね。


でもこの広範囲を針脱毛する根性はなかったので、レーザー脱毛をしてくれる医療機関を探しました。


そこで足、その次は腕をレーザー脱毛しました。


痛いことは痛いですが、針脱毛に比べたら全然我慢できましたよ。(今はきっとものすごく痛く感じると思いますが)


とまあ、こんな感じで自己処理から解放されたわけです。


もちろん学生やお金のない人は、脱毛サロンに通うのは無理だと思います。私も数年間はお金がなかったので、自己処理をしていました。


けれど、どんな方法でも自己処理を続けていれば、毛穴へのダメージが大きく、お肌のトラブルになってしまいます。


ですから出来るだけ早い段階で、自己処理はやめた方がいいと思いますよ。


そして何より、急なデートのお誘いやお泊りでも何の心配もいらなくなります(笑)


また、脱毛サロンか医療機関か迷うところですが、私はだんぜん医療機関をおすすめします。


理由は、もしなにかトラブルが起きても専門機関ならば、適切な処置をしてもらえるからです。


エステだと肌の専門家がいるわけではないですからね~。


でもお値段は脱毛サロンの方が、断然安いですよ。そのへんも考慮して、無理のないように決めてくださいね。


ちなみにアンダーヘアのムダ毛処理に興味がある人は、こちらで詳しくご説明しています♪
↓ ↓
アンダーヘアのムダ毛処理!長さや形や脱毛方法は?

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